BOOTH

TUMUGI BASE-ツムギバ-

阪急阪神の2地域生活プロジェクトさぁ、2地域生活を始めよう。
大阪・梅田からわずか約1時間。TUMUGI BASE(ツムギバ)は、
郊外での新しい過ごし方=デュアルライフを体験しながら、
これからの"豊かな日常"の形を考える実証実験プロジェクト。
「TUMUGI BASE(ツムギバ)」は、阪急阪神ホールディングスが豊能町と連携して進める2地域生活のプロジェクトです。
豊能町のみどり豊かな里山に、3棟のタイニーハウスが静かに並んでいます。
今年スタートしたモニター募集では、都市に暮らしながら自然の中に
「もうひとつの居場所」を持ちたいという方々から予想を上回る反響をいただきました。
週末だけ森の中で働く、家族で季節の移ろいを感じる、
ひとりで静かに自分を取り戻す----
そんな暮らし方を、月額定額で体験できるサービスとして、いよいよ本格始動します。

タイニーハウスの実物を展示!実際に木の香りや温もりに触れたり、
ソファに座ってくつろいでみたり、窓からの景色を想像してみたり。
「もうひとつの暮らし」を、ぜひ肌で感じてみてください。
ブースでは、言葉だけでは伝わらない「場の空気感」を、できるだけそのままお届けします。


モニタープログラムについての詳細説明・お申し込み受付も会場で行います。
「気になっているけれど、どんなサービスか分からない」「自分のライフスタイルに合うかどうか相談したい」
--そんなご質問も大歓迎です。プロジェクトメンバーが直接お答えします。会場でお会いできるのを楽しみにしています!
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